久保歯科医院ブログ

2014年5月22日 木曜日

親知らずのことならお任せください

親知らずにお困りの方はいらっしゃいませんか。
当院は、親知らずの治療を専門に行っている歯科医院です。

親知らずは専門の歯科医院に行かなくても治せるのでは、とお思いの方も多いと思います。しかし親知らずの治療には抜歯が必要なことがあり、メスや麻酔を使用する外科的な治療の際には口腔外科医のいる歯科医院で診療を受けることがとても重要になってきます。

当院は、抜歯件数1000本以上の実績を持つ口腔外科出身の院長が、安心して治療に臨めるようインフォームドコンセントを心掛け、診療にあたっています。

患者様の状態によって、親知らずを抜歯するべきか否かは異なります。
親知らずでお困りの方は、大阪市にお住まいの方が多数来院されている当院へお気軽にご相談ください。

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2014年5月20日 火曜日

親知らずの抜歯ならお任せ下さい

親知らずは口内の奥ばった箇所に生える歯ですが、斜めを向いていたり横を向いた状態で生えてくることから歯磨きがしづらく虫歯の原因となりやすいのが特徴です。

当院では親知らずの抜歯をお勧めさせて頂いておりますが、その理由は、前述でも申し上げたように斜めを向いていたり横を向いた状態で生えていることから虫歯の原因となりやすく親知らずの近くに生えている健康な歯が虫歯になりやすいためです。

更には歯肉の腫れや炎症などのトラブルを引き起こす原因になりやすいのも親知らずの抜歯をお勧めする理由のひとつです。

当院は、此花区にて開院以来、親知らずの抜歯を得意としていることから大阪市全域からも多くの患者様が通院されていらっしゃいます。

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2014年5月14日 水曜日

抜歯の判断と腫れや痛み

親知らずは生え方や噛み合わせなどで抜歯をするか決め、若いうちなら治癒力も回復力も早いのですが、糖尿病などの症状があるとリスクが高くなるため、かかりつけ医と連携を取りながら条件次第では抜歯も可能となります。

現代の人たちは顎が小さく親知らずが真っ直ぐ生えてこない場合があるため、周りの歯肉が腫れることによって噛むと痛み、隣の歯を押してしまい歯並びが悪くなることによって噛み合わせも悪くなります。

大阪市方面の方で親知らずで悩まれているようでしたら、腫れや痛みをやわらげるよう配慮しながら治療を行っていきますのでご安心ください。

また、妊娠中に親知らずの抜歯をする場合はお子さまの月齢など考慮して行いますが、麻酔や痛み止めの薬が使用できなかったりするため、なるべく妊娠前に抜歯することをおすすめします。

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2014年5月12日 月曜日

安心できる親知らず治療は豊富な経験と技術が支え

親知らずとは、智歯、第3大臼歯とも呼ばれる一番奥の8番目の歯を言います。
親知らずと呼ばれる由来には諸説あります。
昔の日本人の寿命が短く第3大臼歯が生えてくる20歳前後には親はすでに亡くなっているという事からその名前がついたと言われています。
生まれつきない人や一生生えない人もいます。

顎骨が小さくなった現代人にとって親知らずは斜めや横に生える場合が多く歯並びが悪い原因となります。
また、歯と頬の間の隙間に食べカスが詰まりやすくなり、歯磨きがしづらいなど歯磨き習慣が有る人でも磨き残しが出てしまいます。

親知らずの抜歯は難易度が高くリスクが大きいため、歯科医の技術と経験が重要ポイントです。
大阪市、此花区のみなさまのお口の健康を守るため、安心して親知らず治療を受けられる治療を提供いたします。

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