久保歯科医院ブログ

2014年3月26日 水曜日

大阪市、此花区在住で親知らずの治療をする方へ

親知らずの多くは成人してから数年後に歯茎の横など斜め方向に歯が生え、歯磨きが行き届きにくい箇所であることから虫歯のリスクが高く、抜歯される方が大多数です。

親知らずを抜歯後は顎が痛み口が開きにくい、いつまでも痛みが続くなど日常生活に支障をきたす場合が少なくなく、中には出血が止まらない方もいらっしゃいます。

これらの原因は歯科医のスキルや経験に左右される場合が多く、当院には口腔外科医が在籍しているため、より安全で確かな抜歯を行うことが可能であり、腫れや痛みを軽減できるよう生理食塩水で抜歯後の部位を冷却するなど工夫しております。

これまでに数多くの症例を診察及び抜歯した実績と経験がございますのでご安心下さい。

投稿者 久保歯科医院

親知らず専門NAVI 監修:久保歯科医院 電話番号:06-6463-8055